丁治紅 著書
最新刊 病気を自分で治せる「気」のパワー (三笠書房)

『若返り気功術』に続き、太学功会長 丁治紅の2冊目の著書が発売されました!
全国からのお問合わせなど、沢山の反響を頂いております。
*36.5度――これが病気にかからない体温
*腸も血管も10歳若返る「食べ方」とは
*夜10時に眠る人が「病気にならない」わけ などなど・・・
全く気功の経験がない方でも、今すぐに実践できる方法をお教えしています。
1日たった5分の習慣で、身体は確実に変化していきます。
——- Amazonに載った感想文をご紹介させて頂きます——–
感想~1~
こんなに簡単なことで元気になれるとは、、、
気功というと難しいことがたくさん書いてあるのかと思いきや、日常の簡単なことで健康が手に入る方法が満載。スリムに健康になるには、夜の少食があれば朝はしっかり食べてよいとか(朝はかつ丼もOK?)お風呂でじっくり汗をかくとかえって疲れるとか、今までの常識を少し変えれば元気になることがこんなにあるとは驚きです。さらに現代を生き抜くための心の持ち方まで。より取り見取りの中で自分に合った方法を実践してみます!
感想~2~
もう一つの呼吸法発見!
呼吸法や気功に興味があって数多くの本を読んできましたが、ビックリしたのがこの本に書かれている「逆腹式呼吸」という呼吸法です。少呼吸で、習慣になると疲れにくくなり、病気にかかりにくくなるということを知り、早速実行し始めました。体があたたかくなりました。スゴーイ!
感想~3~
読むだけで元気になれる!
気を充実し、
身体と心を「省エネ」に整える方法が、わかりやすく書かれています。
中国皇帝の健康と不老長寿の為に特別に追及された
門外不出の「究極の気功法」ですが、
呼吸、食事、心のあり方 などなど
日常的で身近なことを中心に書かれているので、
す~らすらと読みやすいです。
具体的な「気を充実」する実践方法も書かれています。
無理に頑張らなくても良く、1日5分からでOKなら、
今日からでも生活に取り入れられそうな感じ。
薬や医者に頼らないで心身を強化できるなら、
読む価値、実践する価値 あり です!
感想~4~
読みやすく、実践しやすい気功入門書
東洋医学的な観点からみた病気や症状の原因の解説が面白く、わかりやすい。
簡単な実践法が載っており、ダイエットに効く方法を試してみたら、確かに食欲が落ちた。
感想~5~
なんだか良さそう。
本を買っても、ぱらぱらと読んでなげやり。料理をしようと材料を買っても、作るのがおっくになり作れない。体力をつけるため栄養になりそうなものを食べてみるがおなかの中で発酵し苦しくなる。なにごとも最後まで出来ず中地半端。暇さえがあれば横になりたい。こんな時この本に接し、“気はエネルギー”と分かり、気力がないのはエネルギー不足だと思い、この状態の解決法はエネルギーを取り込むことだと理解しました。早速実行し継続して努力したいと思います。おなかの中にイメージを置くと確かに安心できます。良さそうな実感があります。
感想~6~
気軽に
堅苦しくなく、気軽に最後まであっという間に読みました。気功は堅苦しいのではないかというイメージが変わりました。できそうなことからちょっとずつ試してみようと思います。
若返り気功術 (河出書房新社)

太学功の理論が分かりやすく説明され、気功を知らない方でも、「分かりやすかった」、「すらすら読めた」とお声を頂きました。また、全国からも、「お教室は関東だけですか?」、「DVDは無いのですか?」、「短期セミナーはありませんか?」など、たくさんのお問い合せを頂いております。
——- Amazonに載った感想文をご紹介させて頂きます ——-
感想~1~
タイトルから、よくあるアンチエイジングのノウハウ本だと思ったらちょっと違う。
不老不死を求める歴代皇帝の命を受け中国が育んできた「生命学」ともいうべきものがベースになっており、「気」すなわち宇宙と一体化した生命エネルギーを高めることが老化や病を防ぐと説いている。
そして人間の「意識」「意念」の底知れぬ可能性を垣間見せてくれる。若さを求める人ばかりではなく、「気」や「気功」に関心がある人への入門書としてもお勧めである。
サクッと読めてしまうのだが、もっと詳しく知りたくなる。続編が待たれる。
感想~2~
気功による病気(肥満、アトピー、不妊、更年期障害など)の解説が書いてあって、素人でも分かり易いと思いました。
中でも、何故、太るのか?という所で、西洋医学では『食べる量に対して運動消費量が少ないから肥満になる』という説が一般的ですが、気功では『エネルギー(気)が少なくなると、体を守るために一番大切な臓器へ脂肪を貯めるように体が働く=内臓脂肪がたまる』と考えるのだそうです。だから、同じ量を食べ、同じ量の運動をしても太る人と太らない人がいるのは、体質ではなくエネルギーがあるかどうかの違いと書かれていました。
それを読んだ時、目から鱗が落ちるというか、納得!と思いました。他にも、目から鱗の内容ばかりで、あっという間に読み終えてしまいました。とても興味深い本でした。
東京新聞に紹介!
2009年3月11日水曜日の東京新聞「新刊紹介」のコーナーに<若返り気功術>が紹介されました。
『病気を自分で治せる「気」のパワー 』、『若返り気功術』を読んでのご意見、ご感想をお聞かせください。『お問い合せフォーム』からお気軽にどうぞ。


