自律神経失調症を克服して赤ちゃんに恵まれて(30代・女性)
2007.03.19
肺膿腫症で2週間入院後、不安・不眠・めまいなど様々に症状に悩まされ、病院で抗うつ剤、安定剤を処方された。薬では辛い症状が改善されなかったので、氣功療法を受け始める。施術開始から8ヶ月、抗うつ剤も安定剤も完全に飲まなくて良い状態まで安定。そして9ヶ月後、赤ちゃんをさずかりました。はじめの2ヶ月は週に2回の施術を受け、その後は週1回になり、そのころから、薬の量をすこしずつ減らしはじめました。3ヶ月後には基礎コースに入会し、自分でも練習を始める。赤ちゃんをさずかってからは、更に安定し、自律神経失調症の症状はなくなり、健康な赤ちゃんを出産。充実したし生活を取り戻す事ができました。
