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	<title>氣功療法研究所</title>
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	<description>氣功療法研究所</description>
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		<title>来年度の教室のスケジュールをアップしました</title>
		<description>来年度の教室のスケジュールをアップしました。詳しくは　こちら　をご覧下さい。 </description>
		<link>http://www.kiko-kenkyujo.com/archives/1426</link>
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		<title>レッスンスケジュールを一部変更しました。</title>
		<description>レッスンスケジュールを一部変更いたしました。詳しくは　こちら　をご覧下さい。 </description>
		<link>http://www.kiko-kenkyujo.com/archives/1399</link>
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		<title>気功コラムにワンダフルな会員さんのお話を更新しました。</title>
		<description>会員の皆さんの素敵な体験談を更新しました。・・・　詳しくは『気功コラム』をご覧ください。 </description>
		<link>http://www.kiko-kenkyujo.com/archives/1381</link>
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		<title>腎臓がひとつでも元気な私</title>
		<description> もうすぐ80歳になろうとされる生徒さんのお話です。

Mさんは10年以上前に手術で腎臓を一つ取りました。当時は大分迷われたようですが、腎臓を一つ取らざるを得なくなった方は世の中にもいらっしゃるので、病院の先生や周りの方の勧めで除去手術をされたとのことです。

　当時Mさんはすでに気功を始めていましたので、ここで一念発起し、玉女美香功を朝晩毎日3時間一生懸命練習をされたとのことです。そして練習の最後には、一つしかない腎臓に「今日も宜しくお願い致します。」「今日もありがとうございました。」と心から腎臓にお礼を言って練習を終える毎日だったということです。

　そして最近病院で腎臓の機能を測定したところ、驚くべきことに残った一つの腎臓で、通常の人の2つの腎機能の合計を100とすると残った1つの腎臓で80までの機能をカバーしていたとのことです。これは失礼ながらMさんの年齢を考えると通常考えられないことで、ただでさえ2つの腎臓の腎機能を50、50に維持することも大変な年齢で、一つで80もカバーしていたということで、ご本人もびっくりされたというお話を伺いました。

　玉女美香功は太学功の中級の教室で習う功法の一つですが、内臓の一つ一つに気を送り身体全体を元気にしていく方法です。Mさんのご自分の身体をいたわる気持ちと太学功のエネルギーの相乗効果に、Mさんの腎臓が答えてくれた結果ではないでしょうか。

　世の中で不可能と思われることも、エネルギーの力とその人の気持ち次第で素晴らしい結果が生まれることが分かります。特に身体にハンディのある方でも努力すれば気功で元気になれるうれしい話ですね。

 
三鷹教室　Mさん </description>
		<link>http://www.kiko-kenkyujo.com/archives/1371</link>
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		<title>腎臓と血圧</title>
		<description>　　もともと低血圧（上が９０くらい）の私は、朝起きるのがつらいこと以外には、特に低血圧を気にすることもなく生活してきました。

 　　去年（２００９年）の５月のことです。朝、立ちくらみがありました。以前から、たまにそういうことはあったので、軽い「貧血」だと思っていました。ちょうどその日は、丁先生の教室の日だったので、そのあと先生の療法で見て頂きました。すると、「貧血ではなくて、低血圧です。」と言われました。

 　　血圧が低いということは、脳など末端まで血液が流れにくくなります。「記憶力がよくないでしょ？」と先生に指摘されたことにも、身に覚えがあるので納得しました。

 　　改善策として、「朝食をしっかり食べること。特に肉、卵、チーズなどのタンパク質を摂るように。」とアドバイスをいただきました。思い返してみれば、昔から朝食をしっかり食べるという習慣はあまりなく、どちらかと言えば夕食をしっかり食べるという生活を続けてきました。肉は大好物ですが、「朝から肉を食べるなんて！」と思いました。しかし、「睡眠により修復された身体は、朝に、栄養を吸収しやすくなっている。」と言われ、ここでも私は納得せざるを得ませんでした。

 　　朝食をしっかり食べ始めて一週間くらいは、食べ終わると疲れてしまい、横になって休まないと仕事に行けないといった状態でした。それだけ「消化」にエネルギーが使われているということを、実感した思いです。

 　　その後教室で、

「腎臓はタンパク質でできているので、腎臓のためによい食べ物はタンパク質だ。」という話がありました。また、

「腎臓は、血液を流す働きにも関係していて、血圧や体温も腎臓の働きと密接に関わっている。」

という話もありました。

 私は以前先生に、腎臓に気をつけるようにと言われていました。ですから、低血圧について先生に言われていたことと、腎臓の話が私の中でひとつにつながりました。私の理解が一つ深まった瞬間でした。

 　　５月に始まった私の生活改善は、地道に今も続けています。すると、少しずつ変化が出てきました。朝しっかり食べるようになると、自然に夕食の量が減っていきました。そして、もっと驚いたのが、毎晩習慣として飲んでいたお酒の量が、だんだん減っていったことです。３５０ｍｌの缶ビールから、２５０ｍｌ、１３５ｍｌ。飲まなくてもいいかなと思うようになり、数ヶ月経ちました。（もちろん、お酒を飲む機会があれば美味しくいただきますし、今でもお酒は好きです。）

 　　意識付けのために、血圧も毎朝計るようにもなりました。記録しておいたものをグラフにまとめてみると、ゆるやかに数値が上がっていくのがわかります。最近では、血圧の数値も１１０前後で安定しています。冬は血管が細くなり、血圧も上がるとのことですが、それを考慮しても、私としては上がってきていると認識しています。

 　　原因がわかり正しい方法があれば、毎日のちょっとした積み重ねで、身体は確実に変わっていくものだと実感しました。「継続は力なり」といいますが、私はこれからも自分の生活改善を続けていきたいと思っています。

 自分が太学功に出会い、身体のことや生活の様々なことについて、その原因と正しい方法を導いてもらえることは、本当にありがたいと思います。これから、自分の状態がどうなっていくのか楽しみな気持ちで、毎日の練習も「継続は力なり」で続けていきたいと思います。

 
大岡山教室　Oさん </description>
		<link>http://www.kiko-kenkyujo.com/archives/1373</link>
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		<title>筋肉断裂した腕が動くようになるなんて！！</title>
		<description> 私の母は今年76歳になりますが、3年前に自宅で階段を踏み外し、落ちた時右腕を伸ばした状態で床に強く打ちつけました。

痛みがひどくすぐにかかりつけの病院の整形外科を受診してレントゲンを取りましたが、“骨には異常なし”ということで大量に湿布薬を処方され、しばらく貼っていましたが一向に良くなりません。利き腕である右腕を動かせないので、食事をしたり着替えるにも誰かの助けが必要で料理を始め家事全般に支障が出て、襖1枚右手では開けられませんでした。その様な状態が少しも改善しないので医師に訴えると、もう一度レントゲンを取り、筋肉が断裂してしまっているという事が判明しました。湿布薬などいくら貼っていても治るはずもなかったのです。

断裂した筋肉を縫合する手術をする、という話に一旦決まったのですが、母に心臓の持病があることがわかると今度は、“手術は出来ません。自然に治る事はあなたの年齢では期待できない。あとはﾘﾊﾋﾞﾘで少しでも動くようにするしかない”と言われてしまい、医師も次々と変わり、見放された状況にすっかり気落ちしてしまいました。人間体のどこかに少しでも痛みがあると憂鬱な気分になりますが、その状態がもう治らないと言われたも同然ですから当時の母の落ち込みようは大変なものでした。

私は見るに見かね教室で池田先生に相談すると、すぐに丁先生に話をしていただき、見ていただけることになりました。最初に丁先生に見ていただいた後で、“筋肉の一部がわずかに繋がっている。大丈夫ですよ！“と言ってくださったのです。断裂により死んだ細胞が癒着している部分を引き離し、新しい筋肉を作る、という説明をして下さいました。断裂からすでに3ヶ月が経っていて、治る希望を失いかけていた時に先生の力強い言葉を聞いたことと、少しも動かなかった腕を動かす療法の痛さもあり、嬉しさと痛さで涙を流していました。それから2ヶ月間、ほぼ毎日、教室に行けないときは遠隔療法もしていただき、目を見張るように腕が上がるようになるのと同時に、母の表情にも明るさが戻ってきました。そんな母を見られるのは私にとってもとても嬉しいことでした。教えて頂いた放松功を家でも懸命に続け、気持ちもぐっと前向きになったようでした。

その頃ちょうど免許の更新の時期で、”もうハンドルを握るのは無理だから免許をお返しする。“と決心していたのですが、療法が進み自力で腕が上がるようになってきて、丁先生からも”是非チャレンジしてごらんなさい”と言っていただき、もう一度挑戦する気になりました。そして見事に実技試験もクリアーし免許証を再び手にすることが出来たのです。

現在は買い物にお稽古に通院にと毎日のように車を運転しています。一時は生活全般に支障を来たし、娘の私としても“これは介護に通うようになるかな？”と思うこともありましたが、このように活動的な生活を取り戻すことが出来たのは、何より本当に丁先生のお力と、療法に通う母を暖かく励まして下さった伊井先生はじめ先生方のおかげと、親子共々深く感謝しております。
大岡山教室　Mさん </description>
		<link>http://www.kiko-kenkyujo.com/archives/1375</link>
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	<item>
		<title>シアワセ・セミナーＶＯＬ２のお知らせ</title>
		<description>   　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　運命と宿命の正しい考え方によって
幸せな人生を送るためのノウハウを公開します！



　シアワセ・セミナー　Vol.２　を、下記の日程にて開催いたします。

　日時：２０１０年２月２８日（日）午後２時～３時半

　講師：丁　治紅　会長

　人数：定員２０名　各支部受付にて承ります

　費用：５０００円（お茶とお菓子が付きます）

　場所：表参道教室　港区北青山3-5-4青山高野ビル３階

　電話/FAX：０３-６４３８-９９８９

　詳細はお問い合わせください。

　　
　　







※地図はクリックすると大きくなります。 </description>
		<link>http://www.kiko-kenkyujo.com/archives/1338</link>
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	<item>
		<title>気功コラムに、会員さんの素敵なお話の掲載を始めました♪</title>
		<description>会員の皆さんの素敵な体験談を掲載させて頂きました・・・　詳しくは『気功コラム』をご覧ください。 </description>
		<link>http://www.kiko-kenkyujo.com/archives/1314</link>
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		<title>元気は「氣」から！</title>
		<description>産後の疲れから、顔面神経麻痺になってしまった私を救ってくれた気功教室。今で通い出して２年半になります。先日、“氣が入っている”ハガキを頂きました。他の生徒さんから「痛いところに当ててたら痛みがとれた」という話しを聞き、私も子供をおんぶしていたら痛くなってしまったひじに当ててみる事に。
　２年半通っていて、実際に気を感じるようにもなってきたにも関わらず、やはり慎重な私は「ホントかな～」なんてあまり期待していませんでした。だってハガキですもん！　なのに、肘に当ててみたら、あら不思議！噂で聞いたように明らかに温かい！ビックリしてテッシーにも触ってもらったら、「またまた～、裕子は単純やな～」なんて言いかけてたテッシ―も「うわっ！」と思わず叫んでいました。でも、私とテッシ―は気功教室の生徒だし、もしかしたらものすごく敏感に感じてるのかもしれないよね、ということで、事務所で仕事しているスタッフニ人にも触ってもらうことにしました。すると、二人ともハガキに触るなり「何これ－！ビリビリする－！」と言って二人とも大はしゃぎ。・・・・・（-＿-）
２年半通ってる私か温かいことだけしか感じないのに､彼女たちには怖がるほどにビリビリ感じるってどういう事？と、何だかさみしーい気持ちになりましたが、とにか＜気功を習ってる習っていないなんて事はやっぱり関係なく、“氣”というものは周りのものすべてに影響を与えるということを確信しました。
　自分も含めて気功教室の周りでは「奇跡」がいっぱい。やり始めるまでは思ってもみませんでしたが、健康になりたい、体質を改善したいという人にとっては、気功はかなりの早道です。あと、運気を上げたい社長さんにもお勤めです！
大岡山教室　T　さん　自然食品のお店（輪屋）の情報誌から転載させて頂きました。 </description>
		<link>http://www.kiko-kenkyujo.com/archives/1290</link>
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		<title>家族で気功を頑張っています</title>
		<description>私が気功を始めたきっかけは産後の体調が悪かった事です。開始後1年ほどで体力もつき、それから10年間は元気に過ごしていました。

　2年前、大変なことが次々と身に降りかかってきまして、無理をしたため大病をし、生死をさまよいました。

　大変痛い思いをしましたので、病気をしてから1日3時間は練習をするようにしております。そのうちの1時間は放松功にあてています。始めは頭が痛かったり、だるかったりして、練習をしたくない気分の時もあります。でも30分を過ぎるくらいから、不思議と流れてきます。終了後は体がすっきりします。今では日課となり、忙しく練習の時間がとれないと、何か気持ちが悪い感じがします。 

　私には3人の子供がおりますが、1人目の子供は体が弱く大変苦労しました。小学校2年生の時から気功を始め、現在5年目になります。毎日少しずつ練習を重ね、今では本当に元気になりました。

　元気になっただけではなく、幼少時は消極的な性格だったのですが、小学校の高学年になった頃から人前に出る事が多くなり、何に対しても積極的になりました。今では勉強、部活動、委員会活動に意欲的に取り組んでいます。

体が丈夫になった事と積極的になった事は、子供の氣の器がだんだん大きくなり、そこへ充分な氣のエネルギーが注がれたことによるのかなと思っております。

　2人目、3人目の子供は、胎児の時から先生の氣を受けておりますので大変丈夫です。2人目の子供はキッズ教室に現在も通っておりますが、氣の器がどんどん大きくなっている気がします。 

　今では、私の家族は6名が気功教室にお世話になっております。1日の終わりには皆で瞑想をして過ごします。気功を始めてから大変なこともたくさんありましたが、そのような時は、瞑想や放松功をして元気を取り戻すようにしています。

　丁先生、そしてスタッフの方々には本当にお世話になっております。この場を借りてお礼申し上げます。そしてこれからもよろしくご指導の程お願いいたします。
三鷹教室　S　さん </description>
		<link>http://www.kiko-kenkyujo.com/archives/1286</link>
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